ビームライフルの先が折れた事件は、瞬間接着剤様(¥450)のおかげさまをもちまして、解決いたしました。瞬間接着剤とはすごいものですね。
ハイペリオンガンダム(CAT1-X1/3 HYPERION GUNDAM)はカナード・パルスの搭乗機です。機動戦士ガンダムSEED X ASTRAYの主役機2機のうちの1機です(もう1機はドレッドノート)。この機体の特徴はなんといっても、「アルミューレ・リュミエール」です。これについては、X ASTRAYを読んでもらえばわかるんですが、光の壁で覆って防御するような機能のことです。
ちなみに、このハイペリオンは3機製造されていて、そのうち1号機がカナードの機体です。

今回はちょっと塗装もしてみました。ほんのちょっとですが…。ついていたシールを貼る代わりに、色を塗ってみたのですが、シールを貼るより塗装をしたほうがいいなと気づきました。単純に、見栄えがいい気します。次の写真の左側の写真のところです。左肩のところの赤い色です。ここだけかよ!っていう突っ込みは、あまんじてうけつけます…。ていうか、一番全体のバランスがいい写真に限って、短剣が顔にかかっている…。バカ。

次の写真のクリア・パーツのシールドは、アルミューレ・リュミエールを腕部分でのみ展開してシールドとして使用しているものです。クリア・パーツを見たときは、これかっこわるくないか?と思ったんですが、腕につけてみると、かっこいいと思いました。おかしなものです。

今気づいたらこの写真、腕がちゃんとはまってませんね!おはずかしぃ。

下から。

とにかくかっこいいです。アクタイオン・インダストリー社の協力でユーラシア連邦が作ったというこの機体。ユーラシア連邦いい仕事しました。ちゃんと開発を継続していればもっと褒められたのに残念。政治家は嫌いです。

背中に背負ってるものが大きいですね。広げて前に出すと迫力あります。
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