厚さ19.5mmで、重さは約116gはgood job!! 2.8inchの液晶もいいじゃありませんか。カメラがCCDっていうのも好感度高いです。こういう端末が平然と出てくるのは、WILLCOMばっかり見ていると本当にすごいことだと思います(笑)。京ぽん2でえらい熱くなったからね(笑)。
W-ZERO3の競合機種といえば現行機種ではM1000くらいだと思うんですが、M1000はサイズ的にケータイ寄りだからこれも比べにくい。というわけで、W-ZERO3と真っ向からぶつかる端末がDoCoMoにないから、比べられないけど、もし競合機種があったら、やっぱりDoCoMoは違うのかなぁ。でも、W-ZERO3はマジ買いですけどね。
なんか、最近、ゼミがおかしいです。最近?ていうか最初から?(笑)今週はついに先生に根本的ダメだしをされてしまいました。いわく、「きみら正直すごくやりにくいんだよね」。これまで努力はしてきたが、やっぱりこのゼミはダメだ、と宣告を受けました。言いようのない情けなさが僕たちを包みました(笑)。いや、シリアスな雰囲気なんですけどね。(笑)とかつけてられない雰囲気なんですけど。
問題は「やらない」ことにあったと思います。不平を言う言わないはその人のかってですが、割り当てられた内容をこなしたかこなさなかったか。僕は不平も言いはしましたが自分の分はやったつもりです。むしろ自分以外の人の部分もたぶんに助けたつもりです。しかし、結局、不平だけ言ってやらないひとがいた。効率的分業ができる枠組みはあったんです。しかし、分業をしたばっかりに一部の人がやらないと、やったほうも意味がない。それだけでは完成してないわけですから。そういうところに今回のゼミ崩壊の原因があったと思っています。
僕から見て何もやっていないなという人が、「自分ばかりあてられて不公平だからあたっていない人にあてろ」と言うわけです。これで、分業の構造は一気に崩れました。及ばずながら、協力してきたつもりでいましたが、水の泡です。
不公平感とかがあるとすれば、個人発表にすれば良いのでは?
他大学との討論に向けての準備で数名がメインでやる人間として選ばれたんです。そのうちの一人の不満から崩壊が始まりました。
メーリングリストで不満をぶちまけたら、なんかメールの応酬になってます(笑)。こんなに活発なゼミだったか(笑)。好戦的な人が多いのかなぁ。僕が一番好戦的ですけど…。崩壊を後押ししているところです…(笑)。