灼眼のシャナ(アニメ)が24話で終了して、言いようのない虚無感を味わっているのは僕だけではないでしょう。ねぇ、mamoちゃん。最後は一緒に消えるっていう涙無しでは語れない展開かと思ったら、やはりハッピーエンドで、続きが描ける終わり方でよかったんですが、まさか次に映画がくるとは。アニメの続きなのか、アニメのまとめなのか、それ以外なのか、まだ詳細はわかりませんが、何しろ映画化されることには違いないようなので、コレは今世紀最大の吉報と言ってよいでしょう(かなり大げさ)。
映画化決定を知らせる、公式ページのホームページ。
炎髪灼眼がスクリーンに舞う!
「悠二、映画の私も観て」
否応なしに期待が高まります。まだ、映画化が決定した段階みたいなので、詳細は不明ですが、いやはや楽しみです。
ところで、24話、よかったですねー。終わりは寂しいけどねー。ヘカテーこと頂の座(いただきのくら)、よかったです。千変なんか(好きになれない、あのサングラスが。笑)に気を許してるんじゃないと思いつつ。逆理の裁者も「引き時か」とかなんとか言って、結局、仮装舞踏会は何がしたかったのかがわかってないんですが、僕としては。まぁ、千変(ロリコン)は頂の座を満足させたかったんでしょうが、逆理の裁者は何が目的?原作読めってこと?あと、坂井君、ブルートザオガー持ってたけど、そこらへんはどうなってるんでしょう。
けどまぁ、千変(ロリコン)としてはヘカテーが心を許してくれただけでも収穫あったよね。
結局、ハッピーエンドで終わっちゃいましたよね。
終わっちゃいましたよね。。。
この土台で色々展開するための序章に過ぎなかったのかもしれませんね。でも、悪いことじゃないね。どんどん展開して欲しいです。