あまちゃんのトップページのトップ・セラーの商品をいくつか差し替えました。IBM お客様の成功に全力を尽くす経営っていう本、けっこう面白い。IBMがどれほど変わったか、どのように変わったか、なぜ変わる必要があるかという具体例を通した、サービス・サイエンスの事例本として面白いです。文系理系とわず、読む価値があると思います。経営、営業、研究開発、どの立場からも読んで意味があると思います。というか、それらの立場の相互作用が成り立たなければサービス・サイエンスが成り立たないでしょうから。
以前、少しの期間ですが、ファイナンスにちょっと興味をもったことがあったんですが、やはり、もの作りだなと再認識してます。もの作りこそ最たる価値をもつもので、資金調達はそのための手段にすぎないですね。つまらないです。それから、ひと作りというか、教育。これも面白いのは間違いないです。塾講師として日々感じているところです。
法学部にきてから、もの作りなんて言葉をめっきり聞かなくなりました。法律学は法律学で楽しいんですけどね。12eの人の話を聞くと(skypeでIMしたり通話したり、電話で話したりが多いです。直接会えるのは、いそべさんと林君くらい。)、もの作りに向かってひた走ってるなぁと感じさせられることが多いです。ぼくの密かな夢の1つに、将来、小説を書くというのがあります。法律学に転向したのはそこらへんの事情も関係があります。実際に起こった事件で面白い(不謹慎)と思うものがたくさんありますから、勉強になります。法曹になれば事件の当事者と直接話ができるわけで、これほど恵まれた環境はないと思います。がんばるぞー!
今日、久しぶりにジェフさんとご飯を食べました。ジェフさんは、地元に帰ることが多くなっていて会うのはだいぶ久しぶりでしたよね?奇人の宴でした。かなり激しかったです。カラオケで、採点機能を使って勝負するんですが、90点以上でなければ点数にカウントされません。90点を超えてなおかつ最高得点をとったほうが勝ちです。今日は引き分けでした。Rs→90点2回。ジェフ→90点2回。2人とも90点が最高得点とちょっと寂しい点数でした。せめて95点が出ないと盛り上がりませんね。
確かに90点が最高とはだらしが無いですよね。ハイトーンボイスに挑戦しているとはいえ。採点機の採点に固執するところに、宴の存在理由があるからね。
でも、クオリティー・奇人さで他を凌駕する部屋であったことは間違いないです。
ふらっぺ店長も視野にいれてということになるんでしょうか。
クオリティー・奇人さは圧倒的でしたね。いつものことですが。しかし、勅使河原さんいませんでしたね。そういえば、って感じですが。店長候補だと思ってたのにね。不在ということがあっていいのだろうか。
店長候補というか、店長だったんじゃないですかね、勅使河原さん。それがいなくなったもんだから、店長募集中なんじゃ。
いなくならないでくれ!
なるほど。確かにそれだとつじつまがあいますね。でも、本当にいなくなったかはわからないし、まだ希望を持っていてもいいと思いますよ!また、チェックに行きましょう。