大学にいるおれです。民事訴訟法の小テストのためにきました。眠いです。でも、今日はバイトです。
民事訴訟法は、100点満点中、2回の小テストで40点(各20点)と、期末試験40点という内訳です。今日、知りました。しかも、期末試験は、試験期間ではなく、最終講義日に行うらしいです。今日、知りました。講義概要に載ってはいたんですけどね。今日、みました。小テストは、今日が2回目だったらしいです。1回目はいつやったんでしょうか。すでに20点がどこかに行ってしまっていることになります。AやA+はもう無理ってことでしょうか。最高でBなら、GPA向上計画の役に立ちません。欝です。
GPAがぐんぐん下がって、現在3しかありません。試験の日に寝坊して受けれなかったりと、高評価にこだわらない3年間だったせいです。
で、民訴の小テストですが、択一型式なんですが・・・そんなん条文見たらいっぱつやん!覚えるもんとちゃうやん!と思わず関西弁でつっこみたくなるような問題もありましたが、まぁ、判例の知識を問うたりする意味のある問題もあり、という感じでした。(判例の知識問題、1問しかなかったんじゃないかなぁ。ほとんど条文の知識・・・。だから、条文引かしてもらえないのに、これかい!って感じだから!*六法持込不可。)
エバーグリーン、999円プレーヤーに新色「ハネムーン」
http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20060623/everg.htm
ていうか、雨の多い季節にわざわざ結婚式しなくても・・・って思いません?僕は天邪鬼だから「雨の中でっていいな」と思いますけど。結婚産業が雨で式が少ない6月の売り上げをカバーするためにはじめたのが「ジューン・ブライド」なんですよね、たしか。馬鹿みたいな話です。特別な日を特別じゃなくするようなもんで、余計なお世話ですよね。でも、結婚産業にとっては、大事な問題なんでしょうけど。
そんなこと考えながら、地下の本屋に行ってきます。競争の戦略と政策もう出てるかなぁ。
>雨で式が少ない6月の売り上げをカバーするためにはじめたのが「ジューン・ブライド」
これは初耳ですね。
お菓子会社が作ったバレンタインデーみたいなもんでしょうか。
トリビアに送ったら採用されそう。
あ、業者から圧力かかって採用されないかも。
もともと海外ではあるんですよね。国は知らんけど。
日本のにそんな意図があったとは。
バイトより帰宅。眠すぎる〜。
ぼくもラジオでふと聞いただけなので、本当かどうかは知りません。(ジューン・ブライドについて)
しかし、お金がからむと、急激に事が運ぶのがこの世のことわり。ジューン・ブライドは梅雨のある日本にとって、打ち出の小槌のような存在だったのかも。