灼眼のシャナの劇場版ページがオープンしてます。トップページの絵を見る限り、アニメ版と同じ絵ということでいいのでしょうか。「それは、シャナ(炎髪灼眼)と悠二(ミステス)の出会いの物語」とされていることから、アニメでやった部分をやるということでいいようです。
いとうのいぢ氏のイラストの顔で作ることはないんでしょうかねぇ。ハルヒ的な感じだと思いますが。アニメーターとしては、自分たちで作った顔でやりたいものなのでしょうか。
なんというか、4日からのバイトでは自習用問題を多数用意し、それに対する解答解説レジュメも書くことにしたので、えらい作業量になっております。これで、講習が始まったら講義の質を維持できる自信がありません。やはり、コマ数、制限してもらうべきでしたよね。一応、質が落ちると思います、とは言っておきましたが、それに対するレスポンスはありませんでした。質が落ちることは認めていると言うことだと思うので、問題ないのだと思います。自分の気持ちとしては腑に落ちませんが。
講座選びのポイントの1つに、講師の週あたりの講義数を見るというのがあります。多すぎる講師の講座は、(たくさん話すために)教えるのがうまくなっていても、効率的に進んでいないことが多いのです。

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