
このブログはデザインにこだわりたくないというこだわりをもっております。これはHappydeadmanという名前だった頃から貫いているこだわりです!その前に夜叉ノ森という名前だったときにはデザインにこだわりまくっていましたのでその反動です。が、今では定番です。
ウイニャイマルカー!savage geniusのボーカリスト(ああ)が愛と真守の週刊 エル・カザド通信!(今週の更新分)に出ていて、面白かった。savage geniusの曲は、シムーンの曲だった「祈りの詩」とエル・ガザドの「光の行方」しか聴いたこと無いけど、どちらもすごいかっこよいんですよねー。(「光の行方」は明日発売ですね!)
ああ「好き」
清水愛「ああさん・・・」
ここのところがいいんですねー。
今、オフィシャル・ページを見て知ったんですが、「あいぞめ」ってsavage geniusが作ったんですね!セルフ・カバーしてる!アニメ「地獄少女 二籠」のエンディング曲で能登さんが歌ってたあの曲です。いやー、うむ、びっくり。
「地獄少女 二籠」は、終わり方がなんか盛り上がらなかったんで、残念でした。「地獄少女」のときはボクのまわりではすごく盛り上がっていたのに、二籠になってから見なくなった人もいるし、藤村步がたくさん出てきたのは嬉しかったものの、もう少し最後を盛り上げて欲しかったような・・・。
savage geniusの「あいぞめ」を試聴しました。セルフ・カバーするのはいいと思うし、「聴きたい!」と思いましたが、シングルにしなくてよかったんじゃないかと思いました。あるいは、シングルに入れてもB面とか。「光の行方」や「祈りの詩」が同じようにシングルで出ていることを考えると、レベルが違うというか。「あいぞめ」は能登さんと地獄少女との関係でしか語れませんな。そこに、savage geniusはコンポーザーとしてしか関係していないのですよ、本質的に。
「あいぞめ」のamazonのコメントが面白いですw
辛辣だよね。笑
でも、歌が下手ってのは間違ってると思うけど。
そうですよね.
評価低い人は,能登さんのCDと勘違いして買った人ばかりだし(笑)
本当に間違ったのか、と問いただしたいところですね。笑