星に願いを

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久しぶりに「星に願いを」を見た。エウレカセブンの最終話である。

いやー、机の上を整理したら、すっきりして、とてつもなくエウレカを見たくなりました。とりあえず50話を見て、ちょっと泣いて(笑)、今度は第1話を見てます。最初のレントンはガキだなぁ!でも、夢を持っている。ゲッコーステイトのメンバーになるという夢。

あぁー!なんて素晴らしいアニメ!

1話「ブルーマンデー」でのニルヴァーシュ登場シーン、素晴らしいなぁ。「ニルヴァーシュ・タイプゼロだ。史上最古のLFOだ。」うぅ〜ん、そしてこの音楽。やけに深刻な感じの音楽で登場。この後の全てがここに詰まってるような登場シーン。

はじまりのちょっとのことに終わりまでのすべてが含まれているわけです。

2話からいきなりカットバックドロップターンをきめてエウレカに抱きつくレントン。そして、セブンスウェル!あぁ、タイプゼロかっこいいよ。なにより、ホランドかっこいいよ。エウレカいいよー!

「ねぇ、一緒に行こう。だって君じゃないとだめみたいなの。」

こんなエウレカの台詞にくらっとくるレントンと視聴者(わたし)。そして、第3話。タルホ姉さんキター!月光号キター!じっちゃんかわいそうだなぁ。アドロックもダイアンも帰らなかったけど、レントンは帰って来るというじっちゃんの確信はどこから来るのか。しかし、あたっていた。さらば、じっちゃん。そして、月光号の中でのレントンいじり!なごむぅ〜。

こうしてボクは、エウレカな数時間を過ごしたのだった。

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