『鉄のラインバレル』、3月まで2クールで放映していたアニメですが、僕的にはけっこう面白かったです。このブログを見られる状態にやっと戻したので変なタイミングですが感想を・・・。
1. ロボットが格好いい
2. 木崎萌え
3. ギャグでなごむ
上記3点がこのアニメの大まかな私的なポイントです。
1. ロボットが格好いい
ロボットは「ラインバレル」が格好いいし、しかもMode-Bなどの変化形態があって飽きません。感情のハレーションをみせつつ、それに伴ってロボットが進化して強くなるところなど、キャラデザが同一人物であることもあいまって、ガンダムSEED的・ファフナー的なエッセンスを感じます。(比べているわけではありません。)言うなれば近年の王道ということでしょうか。
2. 木崎萌え
なんせ木崎が可愛かったです。木崎(能登)かわいいよ木崎(能登)。
3. ギャグでなごむ
社長を筆頭にギャグ満載でなごみました。世知辛い世の中だけにくだらないギャグが必要です。アクエリオンのようにギャグ抜きでシリアスに映画化(OVA化)とかキボンヌです。

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